第9回世界の歌・ Russia解説(その4)各週の内容と手紙等収録-2

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第9回世界の歌・ 🇷🇺Russia解説(その4)各週の内容と手紙等収録-2

第6週(世界の歌・紹介)7/14~7/21 [July 14-21]

 

▽https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1149916802866012161?s=20

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第7週:7/21~7/28 [July 21-28]

 

●https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1152502534021402624?s=20

  • 【浜田隆政コメント】今週(ロシア・第7週)から第二弾にはいります。
    2~3週間予定。第二弾は第一弾のリズミカルに対して、安らぎHPはモデレート調、公式HPはロシア古き剛健調予定。妨害がなければ、その後第三弾を予定。
  • 「心さわぐ青春の歌」、「百万本のバラ」を中心としながらも、幾つか編成しなおしたロシア特集第二弾。妨害がなければ第三弾まで構想中も、(不可思議な形での耳鳴りその他の)妨害が多く、いつまでできるかは不明です。妨害が激しくなれば中断となります。

 

●https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1152510288538685440?s=20

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  • 【浜田隆政コメント】今週(ロシア・第7週)から第二弾にはいります。
    2~3週間予定。第二弾は第一弾のリズミカルに対して、モデレート調予定。妨害がなければ、その後第三弾を予定。尚、フィギュアスケートは第二弾は休みで、第三弾から再開予定。
  • 「心さわぐ青春の歌」、「百万本のバラ」を中心としながらも、幾つか編成しなおしたロシア特集第二弾に入ります。妨害がなければ第三弾まで構想していますが、(不可思議な形での耳鳴りその他の)妨害が多く、いつまでできるかは不明です。妨害が激しくなれば中断となります。

  • 【浜田隆政コメント】百万本のバラ→今回はフランス版。第二弾は欧州中心。第三弾で日本・韓国・ベトナム・北朝鮮…等アジア中心でドラマを追う予定。

  • 【浜田隆政解説】世界の歌・ロシアは当初7曲予定であった。そして下記コンテンツを(七番目への未練もあったが)六番目に持って行く予定でいた。では、何故、変更となったのかは次の⑤で解説する。このコンテンツは画質が落ちるが、角度とトリミングの素晴らしいプガチョワさんのコンテンツである。ただ、このコンテンツは音割れと画質がかなり悪いため、現在世界の歌・(参考コンテンツ)八番目のコンテンツとするかの迷いがあった。ところがところが当日…どちらでもない…
  • 【浜田隆政コメント】撮影の角度が見事。仏像の写真などは一度違っても、表情が違う。またそれを計算しての歌手も見事。派手な踊りも人を引くが、動きがわずかでも、角度一つで作品となる。写真家・植田正治氏は椅子を角度一つで作品としたことがある。このコンテンツが、百万本のバラの持ち歌歌手・アーラ・プガチョワ(Алла Борисовна Пугачёва)さんの定番ビデオである。最後に、プガチョワさんはロシア人であるが、 歌の方はラトビアの歌謡曲『Dāvāja Māriņa』(ダーヴァーヤ・マーリニャ)を原曲とするロシア語の歌謡曲である

  • 【浜田隆政コメント】 解説が長いので、「気が向けば一言」か安らぎブログに掲載後、このHPではリンクのみ掲載し、大半はレイアウト上の問題で削除予定でいる。
  • 第九回世界の歌・ロシアの締めくくりは下記コンテンツ(2010年版)とすべきで、現在世界の歌(2014年版)七番目とたとすべきではないのでは、という問いがあった。

    この二つのみならばそうだった可能性が高い。
    では、何故。
    結論は、掲載前夜までの構想はプガチョワさんのコンテンツは上記④か現在世界の歌八番目にあるコンテンツとし、第九回世界の歌・ロシア編の六番目にもっていく構想でいた。最後は現在世界の歌六番の韓国男性歌手を七番目としていた。


    そして、この歌の持ち歌・プガチョワさんは今週の歌で大活躍をしてもらう(1983年の全盛期、その十年後、…2010年頃、2014年頃、…ごく最近…と。更にLive、デユェット、絵画編…)と。ほぼ隔週登場のため、世界の歌最後と同様の効果はある。


    ところが、一日寝て掲載しかけると、意思が変化させられていた。プガチョワさんを世界の歌・ロシア編の最後に持って行けと。
    しかし、延々と練っていた構想を掲載直前に変更させれらると、構想及びその後の今週の歌全体(最低でも12週)との連結問題で頭が機能しない。


  • ただ、頭には観客全員動員のコンテンツにせよという、寝ている間の刷り込みが入っており、そこで2010年版と2014年版に極端な違いがないならば、現在により近い時期のをとなった次第である。
    なお2010年版も14年版も事前に相当見ていたが、当日の意思変更のため、どちらがどちらだったかは確実に覚えていない。第一、両方とも世界の歌ではなく、今週の歌の方で使用予定でいたからである。当日では簡単にしか見られなく、区別がつかなくなっていた。


    掲載日のライブ中継を参考にしてもらいたい。
    第九回世界の歌:ロシア解説(2)選考過程のライブ中継
    http://h-takamasa.com/Blog/?p=18848


    この結果、今週の歌の方でプガチョワさん全盛期から今日まで時代順番に順次掲載する構想はご破算となった。

  • それでは、何故、事前に掲載し、流れも確かめて、一週間ほど寝かせて、間違いない形にしないのか・催眠誘導を回避することをしないのか。以前はそうしていた。
    しかし以下二点で無理となった。


    一点は一度実験でも掲載した後で、歌手やコンテンツを変更すると、正式発表前に読者及び該当者が既にみていることが多々有り、一度、掲載したものを変更すると歌手等に失礼になるためぶっつけ本番となった。そこが(何周も連続する)今週の歌と(一度のみの)世界の歌の違いである。


    二点目その場合でも公開直前に意思変化させられたケースもある。


    ぶっつけ本番でできるか。できないので、膨大なコンテンツを手の内を見せぬため、頭の中で構想順番に上演し、シュミレーションをしている。今週の歌(12週以上)全体とのコラボ問題もあり、疲れるというものではない。

第8週:7/28~8/4 [June 28- August 4]

▽https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1155038241621327872?s=20

  • 【浜田隆政コメント】今週(ロシア・第7週)から第二弾にはいりました。今週が第8週。
    2~3週間予定。第二弾は第一弾のリズミカルに対して、安らぎHPはモデレート調、公式HPはロシア古き剛健調予定。妨害がなければ、その後第三弾を予定。
    第三弾は歌のみか人生をもテーマ予定。
  • 予定(第三弾の前に)特別編←次週か再来週予定。その後で第三弾
  • 「心さわぐ青春の歌」、「百万本のバラ」を中心としながらも、幾つか編成しなおしたロシア特集第二弾。妨害がなければ第三弾まで構想中も、(不可思議な形での耳鳴りその他の)妨害が多く、いつまでできるかは不明です。妨害が激しくなれば中断となります。

  • 【浜田隆政コメント】「心さわぐ青春」→中国版

▽https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1155042523821137921?s=20

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1155042523821137921?s=20

  • 【浜田隆政コメント】先週(ロシア・第7週)から第二弾。今回は第8週
    第二弾は第一弾のリズミカルに対して、安らぎHPはモデレート調、公式HPはロシア古き剛健調予定。妨害がなければ、その後第三弾を予定。
    第三弾は歌のみか人生をもテーマ予定。
  • 予定(第三弾の前に)特別編←次週か再来週予定。その後で第三弾
  • いずれも「心さわぐ青春の歌」、「百万本のバラ」を中心としながらも、幾つか編成しなおし。妨害がなければ第三弾まで構想中も、(不可思議な形での耳鳴りその他の)妨害が多く、いつまでできるかは不明です。妨害が激しくなれば中断となります。

  • 【浜田隆政コメント】モスクワ郊外の夜更け。スペイン実力派勢揃い。ドミンゴさんも。これが音楽だ。

  • 【浜田隆政コメント】。マーラが与えた人生.百万本のバラの原曲(オーソドックス版)。子供も登場。

  • 日本語歌詞版。📢この歌の作曲家も写真登場。また、日本語歌詞は堪能できるでしょう。日本でも、今回の特集を契機に原曲版を歌う歌手が何人も登場するでしょう。

第9週 8/4~8/11 [August 4- 11]

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(August 3-10)第9回世界の歌・🇷🇺ロシア・附属今週の歌№9の御案内
📢本日が第二部最終回 次回特別編 次々回ロシア第三部
➊venue. 【第-会場】 🕊️公式HP
📣🇷🇺#コサックの祈り
①🇷🇺#Tersky #CossackChoir
②🇷🇺#казачьялезгинка 🎥#オタヴァヨ

📣🇷🇺#カチューシャ
③🇩🇪#HelenaFischer

📣🇷🇺#心さわぐ青春の歌
④🇷🇺#EvguenyKibkalo & #MarkReshetin
⑤🇷🇺#JosephKobzon 1937年生まれ→昨年8月30日死去
御冥福を祈ります。

http://takahama-chan.sakura.ne.jp


❷ venue. 【第二会場】📢臨時・特別編 📖安らぎHP
📢🇷🇺#セカンドワルツ
①#ランジェリー show
②🇭🇷(クロアチア)#StjepanHauser
📢🇷🇺#モスクワ郊外の夕べ
③🇨🇳#李玉剛
④🇪🇸#JoséCarreras
📢🇷🇺#百万本のバラ 原曲 🇱🇦#マーラが与えた人生
⑤🇱🇦#AijaKukule →#DāvājaMāriņa
⑥🇷🇺#DinaGaripova (ジーナ・ガリーポヴァ)
& #льмираКалимуллин(エリミラ カリムッルイナ)☟
http://h-takamasa.com/

【浜田隆政コメント】
ロシア・第7週から第二弾にはいりました。今週が第9週。
第二弾は第一弾のリズミカルに対して、安らぎHPはモデレート調、公式HPはロシア古き剛健調予定。妨害がなければ、その後第三弾を予定。
第三弾は歌のみか人生をもテーマ予定

今回が第9週・第二部最終回

第10週・特別編(内容は当日迄機密)

第11週~?週まで・ロシア第三部・総合編
公式=💃+#カチューシャ+#心騒ぐ青春の歌+#一週間 #行商人(#コロベイニキ) 等
安らぎ=⛸+百万本の🌹+#Tumbalika+#美しい未来+ #Talyanochka 等
★その後→2ヶ月+α=HPリフォーム→再開:国は後日💁


(解説)

公式HP⑤番

【浜田隆政コメント】 「心騒ぐ青春の歌」。🎹(ピアノ)を弾いている、白い服の女性が作曲者・アレクサンドラ・パフムートワ(Александ Пахмутова: Aleksandra Pakhmutova, 1929年~ )さん。
作曲家とともに、この歌を長年歌って歌手を、ロシア第二弾の最後に掲載。全体として、歌及び国民的歌の雰囲気を味わってください。

安らぎ文庫HP①番

  • 【浜田隆政コメント】セカンドワルツ。
    今週は②~⑥がメインです。しかし、公式HPの①(仏像風絵が表紙で、後はロシアの絵が続くコンテンツ)との対応で、生々しいランジェリーの「第二ワルツ」を安らぎHP①に配置。一部の写真で胴体だけの写真があるのが気になり使用をためらいました。胴体だけだと、どうしても読者の目は下側の下着くぎ付けとなります。写真とすればそれで良いのですが、私のHPは幼い子も見ていることを考えると使用を躊躇(ためら)いました。モデルさんの目等が少しでも入れば読者の目は被写体(モデルさん)の目にいくのですが。露出度は、海水浴と対比しても問題ないのですが、撮影時の場面構成が、幼い子…対策で気になっただけです。しかし、公式①番との対応問題で思い切って使用しました。幼いお子さんがいる家は判断可能な人が見てから判断して幼いお子さんに対応してください。もっとも、そこまで神経質になりますと、ギリシャ彫刻などが学校教科書から姿をけさなければなりません。同時に日本のTVの一部ほどの問題はありません。

 

安らぎ②番

2CELLOS (トゥーチェロズ)は、ルカ・スーリッチ(Luka Šulić、1987年8月25日 – )とステファン・ハウザー(Stjepan Hauser、1986年6月15日 – )のチェロによるデュオ。

 

第10週8/11~8/18 [August 11- 18]

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1160077779611709440?s=20

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(解説)

公式①番・安らぎ①番

  • 【浜田隆政コメント】ロシア第10週。今週は特別編です。コンテンツがあれば、公式HPは五つはミスター・?捧げるコンテンツ。付録の一つだけが、現代的な歌(ロシア人が歌う欧米型の歌)。できる限り、ロシアの歌手検討も、該当がなければ独立国家共同体から
  • 妨害がなければ次週・11週から~週まで第三部にはいります。第三弾は歌のみか人生をもテーマ予定。
  • いずれも「心さわぐ青春の歌」、「百万本のバラ」を中心としながらも、幾つか編成しなおし。妨害がなければ第三弾まで構想中も、(不可思議な形での耳鳴りその他の)妨害が多く、いつまでできるかは不明です。妨害が激しくなれば中断となります。ロシア・第11週から第三部にはいります。
  • 公式・安らぎHP共に第一部に戻りますが、公式は「行商人」と「一週間」を加え、安らぎは「小麦色の娘」が加わります。

公式③番

  • 【浜田隆政コメント】次回の時事更新で、プーチン大統領の日本人向けメッセージか、年頭演説を掲載予定。
  • 世界の歌・今週の歌では世界の首脳のコンテンツは掲載しない。何故掲載しないか、すれば今回の如くとなる。
  • ミスター・オバマの歌などは「安らぎ英語HP」(リストラで廃止)の中の世界の首脳の英語で掲載していた。現在も資料庫で世界の首脳英語に掲載。世界の歌と今週の歌は芸術的価値のみを追求

公式④番

  • 伊藤みどり Midori Ito 11 years old – 1980 NHK Trophy Short Program (参考演技)
  • 【浜田隆政コメント】上記のプーチン大統領のピアノを見ると、どうしてもこのコンテンツを掲載したくなった。登場人物も、曲もロシアでないのが残念。

 

公式⑥番

  • 臨時(置換えもあります):上記でロシア第十週特別編は終了。だが気づくと、歌が一曲もない。そこで臨時掲載。
  • Bizimkiler: Ray Charles – Hit the Road Jack (Folk Cover)
  • 【浜田隆政コメント】今回だけは公式ではロシア人が歌う欧米型の歌を掲載予定(安らぎは逆。アジア人が歌うロシアの歌)。sputnikとあるのでロシアと思ったが
  • ところが、アゼルバイジャンの歌手の可能性がある。ロシアで該当があれば置換えも検討。取りあえず、歌を補強。アジア人では、ロシア人かどうか文字や映像からは判断が難しい。

安らぎ④番

  • 【浜田隆政解説】北朝鮮歌手がロシアの歌を歌う.
  • 公式HPの最後が、ロシア歌手が欧米の歌を歌う。それに対して、安らぎHPは最後三曲はアジア歌手(北朝鮮・中国・日本)がロシアの歌を歌う
  • 金光淑氏→2018年1月死去 御冥福をお祈りします。

安らぎ⑤番

  • 歌手は古い映像のため、宋祖英(ソン・ツーイン、Sòng Zǔyīng)氏か、彭麗媛(ポン・リーユアン、Peng Liyuan)氏か、それ以外の歌手かは不明。
    良いので掲載。
    今、思うと習近平夫人・ 彭麗媛氏かとも思う。
    世界の歌・旧今月の歌・今週の歌では政治家類は原則として掲載しない。
    過去の唯一の例外が彭麗媛氏であった。
    理由は歌を聞けば誰でも分かる。

安らぎ⑥番

  • 最後は日本の鮫島有美子さん。彼女を1990年代初頭初めて見たとき、歌う時の姿勢が良いのに感心をした覚えがある。うたうときの重心の置き方を含む姿勢が見事でもあった。

2019年8月3日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA