第14回世界の歌・🇺🇸USA―第一部(Part 1)-№3

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(May 1)【🎼#世界の歌】🇺🇸US:第一部(Part-1№3)
特別編―横の流れ アジア付近~🇺🇸US~#カリブ海
❶会場(❶Venue) 🕊️公式HP/🕊️OfficialHP
①🎸#DiamondHead #Ventures

②#OldLahainaLuaU🆚#BerryDance
③#KimiéMiner
④#IzKamakawiwoole

⑤💃🔥#Guam

⑥🆖
⑦#PuertoRico #BOMBA

http://takahama-chan.sakura.ne.jp/index.html


【掲載曲】
【USA】(今回掲載地域は全部アメリカ)
①20 Diamond Head – Ventures 45th Anniversary
【比較・北部アフリカ・中東のベリーダンス】②’Drum Solo Belly Dance – Fleur Estelle Dance Company■
【Hawaii(ハワイ)】
③Kimié Miner – You Are My Sunshine (This Little Light of Mine) OFFICIAL MUSIC VIDEO■
【Hawaii(ハワイ)】
④OFFICIAL Somewhere over the Rainbow – Israel “IZ” Kamakawiwoʻole【解説】
【Guam(グアム)】
⑤グアム ニッコー ファイヤーダンス:NIKKO GUAM polynesian dance
【⑦番:Puerto Rico(プエルトリコ)】
BOMBA

【解説】

①今回の№3は両会場共に特別編、公式HPは横(USのGuamからPuerto Rico)、安らぎ文庫HPは縦(有史~現代の歴史を🎼音楽で表現)となります。
何故、①にこのコンテンツか。
それは②~⑦の地域は全てアメリカであることを印象づけるためである。
要するに、下記地図のフィリピン・台湾近くのグアムから、Africaまであと一息のプエルトリコまでアメリカの領土ということを覚えておいてもらうためである。
アメリカの横の流れである。
そして、その地域には下記ブログ(13:00頃から正式公開予定)に掲載しているように、北アフリカ・西アジア、場合によれば南アフリカ文化が、コロンブス以前から到来していることを強調するためでもある。
http://h-takamasa.com/Blog/?p=30796

(2023/05/01 12:09)妨害が激しく、上記Blogの関係で②使用次のベリーダンスとフラダンス比較の資料を収集していると、本来Blogに簡単に反映される物が何度やっても反映せず、②の後で①の予定が中断しているため、①は未だに最終決定できず▽

ここはベンチャーズ・ダイヤモンドヘッド予定も、同曲でも百程度のコンテンツがあり、今回の流れに一番ふさわしいもの、私のイメージにふさわしい物を検討中の妨害である。
妨害が大きく、微調整できぬため、2日前に検討していたものをそのまま掲載。

今、探していた物はバーンと最初に来る物で(観客の声援の音量と音響…)あった。
そこで掲載後も、同一歌手・同一曲の場合には変更はありうる原則により、変更はあり得ます。ともかく、全くパソコン及びHPの一部が機能不全にされ、更に、直前妨害(昨日20:00~零時)更に、牛乳飲むや本日00:05頃バタンと布団もひかずに電灯つけ寝ていた。
また、起床後に微調整にはいるやTwitter 23-112-1の下の文書書き催眠…そして今はPCのHPブログ関係が機能せず…🤷(おてあげ)である。

4月1日開催前は更にひどい。3/29催眠で完全徹夜含めて独り言20時間程度、3/30は西日光(耕三寺)と姫路、3/31は姫路…と。確かに、春に西日光等は夢見たときもあるが、アメリカ開催が2022年夏とか、2022/12/25とか2023/1/1とか、…更に延期しても2月開催と言っていた頃である。
3/5に予約を3/30と3/31は…直前に何か言っても催眠誘導言動である。…常識上4/1の目処が立っていない3/5頃に、3/30と3/31に一泊二日で…はありえない。▽


下記Blogと同一のものを掲載予定でいたが、グアムの踊りと余りにも類似するため、このコンテンツを検討中。(ここも妨害だらけで、選択妨害中。そこで掲載後に変更もありうる。)
安らぎBlog:アメリカ文化の源泉とアフリカ(14時頃には正式公開:今準備中)
http://h-takamasa.com/Blog/?p=30796
なお、下側ベリーダンス(ダンサー自体は中東や北部アフリカではないが、中東・北部アフリカのベリーダンスの型が分かりやすい物を掲載。場合によれば中東か北部アフリカのダンサーに置き換える場合もある)▽

【ポイント】
①ベリーダンスは中東・北部アフリカ:だがポリネシア・ハワイでもそっくり。文化の伝播以外考えられず。それもコロンブス以前に。
②ハワイの一般的踊り、フラダンス各種などは5/3に総合案内所で紹介予定。
総合案内所HP
http://yasuragiblog.h-takamasa.com/



③上記のベリーダンス型からフラダンスの流れが、ハワイの温暖な気候の中で、「アロハ・オエ」型の踊りになっていく。勿論、土着の踊りとの融合もあったであろう。
それらの踊りは総合案内所で5/3に掲載予定でいる。
ここでは、「アロハオエ」型の雰囲気で、アメリカ本土の曲であるが、ハワイらしさを二曲続けて掲載する。

④ハワイと言えば、ウクレレを連想する。そこでこの曲を掲載。
ハワイの人は、「ハワイで生まれた曲を」との思いもあろう。

⑤グアムと言えば、アメリカよりも日本のはるかに近い。
台湾やフィリピンのすぐそばである。
だが、紛れもなく、アメリカに所属している。
グアムの人は別のも掲載してくれという要望があろう。
そこで、それらもハワイと同時に5月3日に総合案内所で掲載する。
なお、ご覧の如く、北部アフリカ・西アジアのベリーダンスの影響はポリネシアでは受けている。私が出会ったのは北部アフリカ・西アジア・中央アジアのインドまでであり、その後、どのルートでポリネシア、更にはハワイに至ったかは調査前である。

同時に、グアムには下記写真の如く、南部アフリカのズル族と同様の衣装の踊りがあった。踊りの形態は違っていたが、服装のアイデアが類似しており、北部アフリカの文化が伝播ならば南部アフリカの文化も伝播する可能性はある。これも調査前である。
なお、下の写真の踊りも私のHPかSNSで公開予定でいる。
これらの調査がどういう意味を持つかは、安らぎBlogの「世界の歌を通じて世界を知る。アメリカ文化の源泉とアフリカ」を参照。
今、このBlogも並行掲載したいのであるが、肝心のYouTubeの一部が突如ポップしなくなったのである。多分、何らかの妨害か。

1990年代前半にグアムに行ったことがある。その時の写真掲載も思いついたが、微調整段階で妨害が多く掲載は無理となった。

 ちなみに、その頃は脳が機能せず、どこかに行けば治るという多分催眠で行ったが、グアムでも気力がでず、約1週間、海外付近で寝ていただけである。ちなみに、写した写真枚数は数枚であり一週間全部でも10枚を超えていない。幾ら一眼レフ📷開始前でもそれはあるまい。
実際に、1989年のシンガポールでは📷開始前でも約10本撮影していもいる。

 グアムに行く直前に起こったソ連崩壊など全く知らないに等しい。1994年以降に多少知った程度である。ドイツの壁崩壊も知らなかったに等しい。1990~93年は何の病気だったのだろうか。
1990~93年の事項は各種記録や、資料、その頃出会った友人からの聞き取り調査、職場の人からの聞き取り調査、もらった写真…とわずかな記憶から94年以降に整理し、98年以降に精査しまとめたものである。

⑥(2023/05/01 13:54記載)上記は気になり、今調べると、プエルトリコではありませんでした。13:50に気になり、(チェックでなく)再チェックで判明しました。

当然、昨日、再度調査予定が、20:00~零時までは催眠で…。そして0時5分頃牛乳飲むや、睡眠薬が入っていた如くバタンと倒れ込むよに寝て、本日掲載前は予定外の文書記述で最終チェック不可能でした。

被害を知ってもらうため、掲載し、後でプエルトリコの歌に置き換えます。

単に置き換えるのは簡単ですが、今回の公式HP №3全体の音楽の流れがあり、それを考慮すると簡単ではありません。前回の№2では安らぎ文庫HPとの対比があったので、前回は更に大変でした。

(2023/05/01 16:11)今回は⑥番は白紙とします。
過去に百程度チェックしてめぼしいものを10以上保存していますが、今回掲載するのは無理です。良いものもありましたがアメリカ本土と同一のため地域のオリジナリティがなく意味はありません。
また、上記掲載後に調べてよいのがありましたがドミニカ共和国でした。
そこで今回は⑥番は該当なしとし白紙とします。
簡単に掲載できるくらいでしたならば苦労はしません。
尚、チェック阻止され、当初掲載していたものは歌をクリックすればYouTubeの該当か所に移動できます。

(17:30)プエルトリコの素晴らしい歌手がアメリカ本土のリズムで素晴らしい歌を歌っている時には、特別編ではなく、№3特別編を除く、通常の№1~№15で登場となります。ハワイ・アラスカは記すまでもありません。

⑦YouTube解説に「Bomba es tanto una danza tradicional como un estilo musical de Puerto Rico. 」、即ち、ボンバはプエルトリコの伝統的な音楽ですとありました。

私が調べた範囲では、アメリカ以前に、スペインの関係で奴隷制がプエルトリコにあったときの…歌だろうと思います。要するに、アフリカの伝統音楽に祖先を発していると思います。

⑥番の置き換えを検討する前に、私の怒りのコメントをTwitter、Facebook等に記載するので読んでほしい。

(April 22)【🎼#世界の歌】🇺🇸US:第一部(Part-1№3)
特別編―縦(🇺🇸History by ♫)
❷会場(❷Venue):📖安らぎ文庫HP

②(先住民)#IndianidAmericaSIOUX
③(独立戦争)#YankeeDoodle
④(奴隷制)
#SwingLowSweet
①#KathleenBattle
④#The PlantationSingers
⑤(南北戦争)WhenJohnnyComesMarchingHome
⑥(公民権運動)#WeShallOvercome #PeterSeeger
⑦(魂の叫び)#AmazingGrace #BrooklynTabernacleChoir


http://h-takamasa.com/

【掲載曲】
【America】
①Kathleen Battle – Swing Low Sweet Chariot – Boys Choir of Ha
【Native American時代】
②Indiani d’America SIOUX
【独立戦争の時代】
③【アメリカ民謡・愛国歌】ヤンキードゥードゥル Yankee Doodle
【奴隷制度の時代】
④Swing Low, Sweet Chariot – The Plantation Singers
【南北戦争の時代】
⑤【アメリカ軍歌】ジョニーが凱旋するとき  When Johnny Comes Marching Home
【公民権運動の時代:We shall overcome】
⑥Civil Rights Music Video “We Shall overcome” by Peter Seeger
【アメリカの魂・Amazing Grace】
⑦Amazing Grace Brooklyn Tabernacle Choir


【解説】
①安らぎ文庫HPの特別編は縦の流れ、即ち、アメリカの歴史を音楽で表現する。
予想以上の、(わがままと駄々っ子型から発生したと思われる)妨害が多いため掲載日を2023年5月2日ではなく、2023年5月1日から暇を見ながらゆっくりと行う。
トップ①とラスト⑦は象徴的な歌である。
尚、掲載順番①から順番ではなくは私の都合に合わせて行う。
流れは①~⑦を終了後にご覧いただきたい。
なお、最後の詰めをしていないため、掲載しても正式案内を出すまでは入れ替えや順番を変更することもある。

また、今回(Part-1 №2)は、公式HP(第一会場)と安らぎ文庫HP(第二会場)が対比型で掲載となります

②西欧の植民以前には、下記四つの流れがあった。④番は浜田隆政説である。
①Ukraine(orモンゴル)→(アラスカ)→カナダ→アメリカ
②北欧→グリーンランド→カナダ・アメリカ
③南米→北米
④【浜田隆政説】(マリ王国)→コートジボワール→南米→北米

①~④はいずれも、カナダ特集で紹介したので、今回は軽く③と④関連を一つのみ掲載する。
通常編のどこかで、ネィティブアメリカンの歌は何回か登場することだけを記しておく。

まだ、国境とか国家がなく、部族のみが存在していた頃を連想していただきたい。
南アメリカも北アメリカもない時代である。ただし、この曲は昔ではなく、最近かもしれない。雰囲気確保のため掲載した。後に、チェックをして修正を検討する。

(2023/05/01 20:25)この歌は調べると、南アメリカのBrazil中部か、ペルー付近の歌のようです。しかし、アメリカ北部の歌も収集していますが、映像がほしいため、しばらく掲載します。
音楽のリズムもペルーあたりのリズムですが、映像がほしいためしばらく掲載します。
再度言えば、西洋からの移民が起こるまでは、国という概念がなかったと認識しています。
北部アメリカでも部族の縄はりだけと思います。
なお、アメリカもアラスカのみか北部ではシベリア地方か北欧との類似があり、南部では南アメリカとの区別はつきません。
北部アメリカのネィティブの歌は通常のアメリカの歌で掲載します。

以下、妨害が激しいため、最後の詰めを飛ばしての掲載であり、流れを見るための実験掲載である。そこで、正式公開をするまでは入れ替えは頻繁にある。



④ここは「Swing Low, Sweet Chariot 」の曲で決まりであるが、どのコンテンツを使うかはまだ未定である。 今、とりあえず、一つあげている。万一、別のコンテンツを使う場合でも、コーラスグループ「 The Plantation Singers」は必ずアメリカ特集中に別箇所で登場することだけ記しておく。

妨害が激しいため、最後の詰めを飛ばしての掲載のため、流れを見るための実験掲載である。

⑤曲はこの曲かGeorgia行進曲のどちらかであるが、ここは良質なコンテンツが多数あり、とりあえずの実験掲載である。

⑥写真にも注目をしていただきたい。アメリカの公民権運動に参加した人ならば当時を思い出すであろう。バスボイコット事件なども。
私が民主主義運動に参加を開始したのはちょうどこの頃であった。今と違い、「差別反対」と言えば、日本でも何かと圧力がかかった時代である。
アメリカでは命がけであった。何人もが「差別反対」と言って殺された時代である。

⑦Amazing Graceは良い歌であるが、アメリカで長期にわたり歌われているのはそれだけではあるまい。私が、またも、Amazing Graceを取り上げた理由が、今回の特集№3・安らぎ文庫HPをみれば分かろう。同時に、We shall overcomeを取り上げた理由も。
今回、第二会場・安らぎ文庫HPでアメリカの歴史を音楽を通じて振り返った。

ひょっとすると、アメリカ人も忘れたかもしれない歴史を。
同時に、アメリカ人も意識していないかもしれない横の流れ(グアム~プエルトリコ)も。
なお、アラスカはカナダ特集で、北部アメリカ音楽の源泉でとりあげたため、今回は省略している。ただし、通常編ではどこかで登場するかもしれない。

(2023/05/01 20:33)今回のアメリカ特集は狂ったような妨害がありました。
この後(№4~№15)も№1~№2とかわりはありませんが、こうした音楽・芸術活動で妨害があるとは狂っています。勘違いだったではすみません。何故ならば、私は脅しのみか、挑発での多大な時間損失、経済的利益の損失のみか、健康被害も実際に、この間受けたのですから。これは異常の限度を超えています。
わがままと駄々っ子の限界も超えています。
無料の文化活動で、しかもアメリカ自身の観光を含む経済利益があることを、誰が暴力を含めて妨害するのでしょうか。

 このままでは民主主義の前進どころか、「差別反対」と言えば、牢獄や迫害時代が戻る危険すら感じます。再度言えば、冗談とか勘違いではすみません。
怒りを込めて再度記しておきます。
同時に、私は民間人であり、アメリカの内輪劇に付き合う予定はありません。

ただし、挑発や妨害の形態が、日本で行われた手口に似ていることが気になります。
また、日本人の何人かをつかっての妨害でもありました。
何故か、2016年今月の歌・日本特集のときのちょっかいとか妨害を連想します。一部手口が一緒でした。

2023年5月2日