№169・岡山医療センター問診票に書き込み公開


看護問診票(字数の多い部分のみワープロでも記述)
7番、8番、19番、入院に際しての困りごとはみにくいためワープロ参照
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7番:左目が黄斑前膜、右目で白内障症状。
岡本医院「(浜田さん)の白内障手術は岡本医院ではしません。左目黄斑前膜の方は手術を検討しても良い時期。ただし手術により視力悪化もある。自分で判断を」。岡山医療センターの紹介状を書かかれた。
陰で「黄斑前膜の手術を(一生)しない人もいる。今、それだけ見えるならば何も…」
セカンドオピニオン古賀眼科も類似。
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8番:岡山医療センター「右目は白内障手術のみでもよい。左目をどうするか8/26までに考えて」(7/8)。8/26=私「両目白内障手術のみ。手術安定時間を考慮し11月22日の免許更新後を検討」、医師「白内障手術のみならば、その前の方がよい。白内障手術にるよる黄斑前膜の悪化はない」
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19番:(意味不明)テレビで「メニエール病特集」みるや即、類似症状が起こる。
病院へ。突発性難聴と診断。ただし鼓膜等構造面に異常なし、聴力テスト中は机をガタガタとかキーキー動かし事実上検査拒否(2007年頃)。自律神経が原因と予想される耳鳴りが年に数回以外は聴力も異常ないとしか思えなかった。
数年通院も薬剤師等の助言(何か情報をもっているようで通院をやめた方がよい)で中止し、内科主治医(青山医院)の紹介でセカンドオピニオンとして別病院で検査=構造異常なし、機能面(聴力テスト)は年相応であり異常なしと診断された(2019年と2022年二度通院検査も同一返答)。
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入院に際しての困りごと:
催眠類似状態で独り言などがとまらぬことがある。事前に他人が知っているため、病気以外の要因がある。
典型例:
①2015年訪米。添乗員がブレスレットを見せ何かを暗示。バンクーバー空港で「割り込み禁止」と日本人観光客相手に英語で大声で注意させられ、人垣ができた。数千人が知っている。
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②2013年訪中の際に金属探知機がなったが(催眠類で)無視して館内に入室した。中国の刑務所どころか係員は笑って、おとがめなしであった。(中国で「金属探知機無視し、注意なしという」前例はないと思う。事前にそうなるのを知っていたようである)
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③1997年岡山県美作市の某カーブで徐行15㎞予定のためカーブ前の広場で後ろの車に抜かす。所が、カーブ直前でトラックみるや催眠状態で「この野郎」と怒りアクセルを踏み事故に遭遇。カーブ途中で駐車3台の内、真ん中の車の主は私を見て(予定通りと)大笑いをしていた。
勤務先、ポリテックカレッジ岡山(現・能開大中国)で(元家裁調査官)蒲田先生が笑いながら警察を暗示し、「後日、警察から訂正がくる」と明言した。以降、自転車は長距離乗っても、自家用車は危険で運転が不可能となっている。ただし、将来、自動操縦の車などが購入できれば乗るため、免許証更新はする予定でいる。
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④その他、(催眠経由としか思えない)独り言連続催眠が膨大にある。相手が私が言う内容を事前に知っていたからである。その種の状態を懸念して、他の患者の健康を考えて個室を希望せざるを得なくなった。
過去、総理大臣を含めて議員・政府関係に述べ百通の(専任詐欺問題等)救済依頼を書留送付済みである。本年も国会議員周りを予告していたならば、目の手術などで振り回され中止となった。
今回の看護問診票はコピーし、私のHP(浜田隆政公式HPで既に多数事例公開)などとあわせて、ガラス張り公開を予定している。
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