ここ数年、岡山県美作市界隈で買い物をすると、注文していない商品が入っていたり、逆に、注文した商品が入っていなかったりする。レシートを見ると数量は変化した賞品にあわせてあり、苦情も抗議もできない仕組みとなっている。
Aを注文すればBが購入品の中にはいっており、Aはない。だがレシートはAでなくBのみが記載されている。気のせいか。ほぼ1~2年間毎回といってよい。これでは手の打ちようがない。
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他方、今回の大津留青果では大根1本を頼んでいたが半分となっていた。しかし、伝票でも1本と記載があり、対応は可能であった。今回、その対応例を掲載しておく。
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問題は何故、美作市周辺では斯様な悪戯を長期するのであろうか。店にしても信用を失うだけである。
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実際にその都度、湯郷や豊国原の店(マルナカ美作店)はダメージはいかほどか不明であるが、前者ならばコスモス薬品本社の株価が暴落し(2025年8月に9千円台が2026年6月に6千円に)、後者ならばイオンの株価が急下降した(2025年11月に2880円が2026年には1300円台に)。現在は落ち着いてきているようであるが低空飛行のままである。
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しかも、この間に日本の株価全体は2倍以上となっている。
ともかく、何故、斯様な被害に遭うのか。過去、こうした被害に遭ったときはほぼ全部が人間違いが原因であった。