【歌・危害】№190・世界の歌・ドイツ・パート6妨害について

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気が向けば一言【歌・危害】№190・世界の歌・ドイツ・パート6妨害について。


2020/06/10 22:56公開

2020/06/11 16:09 安らぎ文庫⑥Ave Maria催眠に関するTwitterを追記として掲載。


 

開始前までの妨害関連メモ(2020/06/08)

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上記の如(ごと)く、催眠状態で、身動きとれず・夜零時頃まで何もできず。
ちなみに、翌日は6/8と擦り込み現象で錯覚し、世界の歌準備も一切できなかった。
時事更新の準備もできず。本来は時事更新と世界の歌が重なるため、6/8月曜に時事更新、6/9世界の歌・安らぎ文庫、6/10世界の歌・公式となるはずが、上記擦り込み現象で対応できず。
何故か、世界の歌Germanyは妨害が多い。
過去最多の妨害に感じる。
ロシアの時は脅しのみで、実際には余り妨害なし。スペインが一度妨害程度あった。ただし、ロシア開催前は相当妨害脅しでナーバスとなっていた。
妨害者はロシアではなく🎌+αに感ずる。判定はしていない。
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6月8日日程表↓収録HP
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?news=27883
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開始前までの妨害関連メモ(2020/06/09)

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①起床時にこの日が6/9と気づく。それまでこの日は6/8と思わされていた。
擦り込み現象であろう。
②6/9火曜なら→6/8時事更新、6/9🎼📖HP、6/10🎼🕊️HPにすべきであるが、起床時まで二日余りに亘り、日にちを一日違う形で思わされていた。
③前日は催眠で潰れてもいた
④何故か、今回のGermany特集は妨害が多い。 催眠、リンク切れ、その他の諸挑発。
⑤ロシアは開催前に脅しと妨害があったが、開催後はさほど妨害なし。
Memo-2: 今回は開催後にも幾つもの妨害が。
上記妨害に🎌は絡んでいるよう。だが日独は友好国のはず。理解不可能。
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6月9日日程表↓収録HP
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?news=27885
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特に被害がひどかったのがドイツ・パート6第一会場・公式HPの方である。
当初予定は下記であった。4月上旬のメモから記載。
①Zurcaroh & Helene Fischer @ Helene Fischer Show 2018
②Dschinghis Khan
③Boney M
④Deutsche Musik: Heidis Küken
⑤Muss I Denn
⑥Erika March
※⑤はプレスリーが有力。⑥は人形の行進が有力。

②と③は屋外編と考えていたが、②を見ると17分あり、これを契機に迷いが生じる。
迷いの隙をついて、催眠誘導で、「歌のメリハリがないので、 O Tannenbaum(もみの木)をここにもってこいという。 O Tannenbaumの方が歌が引き締まる」と暗示あり。
その結果、下記の組合せとなる。

①Zurcaroh & Helene Fischer @ Helene Fischer Show 2018
②Dschinghis Khan
③Boney M
④Deutsche Musik: Heidis Küken
⑤Celtic Woman – O Tannenbaum, O Christmas Tree 2015
⑥Muss I Denn

ただし、思考が正常ではないので、途中で中断し、散髪屋へ。戻ってから、エリカ行進曲は後に述べる重要な計画があったため、最初の構想に戻したいが、「一度掲載したコンテンツは原則として変更しない」と明示しているため、⑦Erika Marchを追記する。


エリカ行進曲は以下の意味を持っていた。

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追加理由→当初予定通りにしたもの。当初予定で何故この曲か。

この歌・エリカ(この歌もドイツの軍隊行進曲)の当初の掲載目的。
第一部のPart1、2、4でドイツ騎士団の曲を掲載。
豪華な・勇ましい行進曲で、多くの人が…と戦意を高める。だが、part4で示したように、いざ戦場に行けば、いつ死ぬかわからぬ状態で、欲望のままに…の人も。

それを阻止するには、強力な世界統一軍しかない。世界連邦という錦の旗、それ以上に強力であること。例えば武装集団千人に軍隊が同一の武装状態千人で挑めば、長期戦時には…となる危険がある。だが、遙かに装備し、死の確率もほとんどなく、その上に百万人の軍隊で臨めば士気は保て、軍隊に対して市民は下記のエリカのコンテンツの如(ごと)く雰囲気を持つという、私の主張を掲載予定でいたもの。
軍事のロボット・AI化では百万の数は大きく減らせても同一心理となる。AI化は精度向上の下で、国際条約の下で、世界統一軍だけが独占すべきである。

またエリカと置き返させられた「もみの木」はPart-5で使用できない場合にはPart-8から使用予定でいた。パート8以降を第三部に思わせるように。同時にここから軍隊行進曲は消える。
今回の催眠介入で世界の歌がガタガタとなったか・なりかけた詳細理由や過程は「気が向けば一言№190」にこれから掲載予定である。
この発想が幼稚なものである以上に、戦争ははるかに幼稚な発想である。将来、歴史が証明するであろう。

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安らぎ文庫ブログ:下記に収録
第11回世界の歌:🇩🇪ドイツ解説(5)
http://h-takamasa.com/Blog/?p=21292

第11回世界の歌:🇩🇪ドイツ解説(5)

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今月の歌・世界の歌でこの種の被害が開始したのをはっきりと覚えているのが、2016年五月と六月の歌・日本(荒城の月とさくらさくら)の時である。
収録の④番の「さくらさくら」を由紀さおり・安田祥子姉妹でいく予定を、突如「Sakura ~ さくら ~ 桜 ~ japanese folk song」に催眠型で置き換えられたのが最初である。

ちなみに、このときにどちらが良かったかという論争がTVなどで起き上がったように思われた。
「ちょっと待ってくれ」と言いたい。
もし、有料でやっているならば確かにそういう議論もよかろう。当方は無料でさせられているのである。私が無料でやるものは他人がどうだこうだと口を出すのは問題が多い。

もっとも、日本のときには、何度も記載したように、条件が合わぬ為拒否したならば、徹夜拷問で無理矢理やらされており、正確には拷問を武器に無料でこき使われたが正しい表記である。
ちなみに、このときには安倍晋三総理がTVにでてきて「君はオバマオバマというけれども日本はどうなってもよいのか…」で正式に依頼されたので、私も条件をだした。ところがその条件が満たされないので中止と決定しかけると拷問にあい、強要させられた。

しかし、拒否したのを拷問でやらせた以上、支払義務(正確には慰謝料・賠償義務が生じるが)、その一番重要なポイントの支払が未(いま)だにない。
その上での催眠でのコンテンツ変更、さらにはどちらが良かったか、さらに何故私の計画を狂わされて私が怒るのかも何度も多大な時間を取られて解説させられる始末である。

安倍晋三氏の件は何度も記載したが、下記に再度収録しておく。ちなみに、私は完全党派中立であり、安倍晋三批判も事実上したことがないに等しかった。ところが、この一件から安倍晋三氏に対して強い不信を抱いた次第である。これは党派や思想信条と無関係の話である。下記を読めば分かろう。


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http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=14976

日本のフィクサーME・続編メモ:(二)党派中立宣言と伊勢志摩サミット協賛の裏話―1

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=15038

日本のフィクサーME・続編メモ:(二)・党派中立宣言と伊勢志摩サミット協賛の裏話―2

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=15148

日本のフィクサーME・続編メモ:(二)・党派中立宣言と伊勢志摩サミット協賛の裏話―3(忖度)

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=15363

日本のフィクサーME・続編メモ:(二)・党派中立宣言と伊勢志摩サミット協賛の裏話―4(監視社会)

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下記は政府ではあるまいが類似の話は撮影にもあった。
「催眠で撮れ」という。無料のため、私が撮りたくなければ私の勝手である。
だが、理由を言えとものすごい時間に亘(わた)り拒否理由を説明させられる。
それで終わりならばまだよい。
それでも強引に催眠で撮影させられる。私の費用でですよ。無料で。

その上で、後には、「何で撮った」とくる。
「いい加減にしろ」となる。
催眠で撮らせておいて。
更にひどいときには他人の敷地に入っただろう、とくる。
「ふざけるな」。
私は何度も撮りたくないと拒否しただろう。
川の鯉幟(こいのぼり)に至っては撮る前に何度も拒否。何日も。
次に撮影中も怒りまくり、撮影後も同様であった。
他も基本は同じである。

盗人(ぬすっと)猛々(たけだけ)しいという所ではない。


本題に戻ろう。
世界の歌・第一会場のTannenbaum(もみの木)はパート5特別編で使用できないかと考え、隠し球であったが、使用は無理であった。そこで、今度はパート8から使用予定でいた。第一部がドイツ界隈の中世かつ武闘型、第三部(パート8以降)が牧歌型、第二部(パート6)がその中間で、その切替えにTannenbaum(もみの木)の使用検討をしていた。

Tannenbaum(もみの木)と並行して、第二会場ではバッハ等ドイツゆかりの作曲家のAve Mariaをパート8以降で導入し、第三部の区切りを明確にする予定でいた。ところが、第二会場でも計画を狂わされる、Ave Mariaをパート6から催眠型で導入させられた。計画(戦略)が狂うのみか、Ave Mariaはまだ厳密な精査前のため、結局類似のAve Mariaを二ついれ、安らぎ文庫HPも七コンテンツ掲載という異常事態となった。

安らぎ文庫の方は、moonlight sonata(月光)関係は当初の予定通り(曲も組合せも)であったが、Ave Mariaで後の計画が狂う羽目となった。moonlight以外は当初は喜びの歌とハレルヤで計三曲予定でいた。リンク切れや万一該当曲が今一つと判断した場合には二曲にすればすむだけであった。すると、moonlightと合わせて5曲となり、掲載数はより適切となり困ることはなかった。

安らぎHP、公式HPともに、今月の歌の頃は今週の歌は各2曲(コンテンツ)、例外が3曲(コンテンツ)であり、世界の歌開始からは3コンテンツから5コンテンツ、平均が4コンテンツであった。

(ロシア途中からそうなった)今日の両会場各6コンテンツは合計12コンテンツとなり多すぎるため対策を検討していたくらいである。そこに突如、パート8から場面切替えで導入予定のAve Mariaを昨日いれる羽目になる。

6月7日頃に意思変化させられ、再検討したくても6月8日が催眠で潰れると同時に6月8日を6月7日と擦り込み現象で錯覚させられており、安らぎ文庫掲載予定の6月9日になり、初めて火曜日が6月9日と起床後に分かり掲載したため、催眠誘導のまま予定外のAve Maria導入で類似二つを掲載というミスが生じたのである。


最後に、世界の歌意思変化、撮影意思変化同様に、女性熱も催眠による意思変化であり、その典型が駿台のNMさん熱などである。ちなみにYKさんには催眠でも熱はあげていなかったのであるが。最低でもNMさん自身が彼女への熱は催眠熱と知っていたはずである。YKさんは知らぬであろう。催眠熱すらまだかけられていなかったはずなのだからである。勿論、熱はあげていなかった。好(い)い加減にしてくれとなる。

駿台の催眠による熱の件は1996年にも文書での明記があった。また、1989年におかしいと思ったが、最初におかしいと思ったのは実にNM熱の起こった日(1984年1月頃)と思う。当時も「何で…」と不思議がったのを覚えている。

何度も記したが、私がNMさんに熱をあげややこしくなり駿台を辞職したのではない。逆である。私を駿台から放逐するため、NMさんなどが何等かの工作をしたのである。何の動機で。私には全くわからない。そこで友人のTNさん(日本のフィクサーME登場の布袋さんのモデルの一人)が言った「人間違いが原因」を疑ったのである。そうした罠類をかけられる心当たりが全くないからである。
この件は暇時にいつか再度記載しよう。

(2020/06/11 16:06追記)

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1270761634965803008?s=20