長崎では、催眠による「独り言」強要で参る。疲れるのみか、行動時間を大きく奪われる。長崎2日目は大浦天主堂に行っている。後に知ったが、どうも、夢にもおもっていなかった長崎行きが天からふってきたのは、世界遺産の関連のようである。2018年に長崎大浦天主堂などが世界遺産となったからである。この日はホテルの人に勧められ、眼鏡橋にも行く。すると、🛵おじょうに似せた女性が眼鏡の真似をする(眼鏡のたなか)、更に、この夜絡まれる。そして、この日の食堂では駿台連想事件が起こる。起床すると、眼鏡のフレームがゆがめられていた。絡んだ人物は「眼鏡のみき」の店員を彷彿させる人物であった。こうして長崎では幾多の妨害がある。その上に、催眠独り言がとまらず、行動が大きく狂うことになる。