内容をスキップ
2026年6月28日
  • ②2 電子📖Update
  • ③世界の歌・資料
  • ④
  • ⑤
  • ⑥商品一覧
  • 安らぎ文庫Blog
  • 投稿ページ

安らぎ文庫Blog

本当の学問を生徒・学生・社会へお届けします-浜田隆政・Takamasa hamada

cropped-cropped-calender_full文字.jpg
メインメニュー
  • ①💁総合案内所
  • ②🕊️公式HP
  • ③🤡公式BlogTop/日々日程
  • ④📖安らぎ文庫HP
  • ⑥📔新刊案内
  • ⑦☝一言
  • ⑧📷写真物語館・本館
  • ⑨🎦写真物語・Blog
  • ⑩🎼世界の歌GrandStage
  • ⑪⚔隆政Blog・五大事件
  • 投稿ページ
浜田隆政公式HPへリンク
  • Fieldworkの記録

「フィールドワーク・東京」の記録―1(11月26日)

TAKAMASA HAMADA 2017年12月21日 1 分の読み取り

「フィールドワーク・東京」の記録―1(11月26日)

◎日程

▽

11月26日
(前日25日から)完全徹夜
26日午前
04:30頃自転車で我が家発(駅まで約6キロ)
05:15駅発。
07:05姫路着
07:20姫路発
09:38富士山が見える(新幹線内より)
10:23東京着
10:48東京駅撮影(工事中)
11:22頃九段下駅。
11:25頃靖国神社撮影開始
12:29頃千鳥が淵戦没園墓苑撮影と参拝
13:00頃皇居の道へ入りかける(公開前と知り、引き返す)
14:05頃早稲田大学着
 (撮影の試練を与えてくれて感謝。早大は学生を甘やかせない。オリジナル写真を目指せとの指導の如く。因(ちな)みに関学も最近この路線である。)
16:32頃三鷹駅(世界連邦平和像撮影:17:51頃撮影終了)。西早稲田に向かう。
18:49頃早大着(早大撮影後、昔世話になった孔雀界隈を歩く)
19:38頃都電大塚駅
20:00頃ホテルチェックインか
20:30頃コンビニなどで買い物
(食事し、風呂にいり、即寝て、翌朝早朝から行動開始予定)
20:40頃か?食事している途中で睡眠薬でも入っていた如くバタン。(★1)
20:50頃目覚め
翌05:00頃まで(原因不明の)独り言が長時間続く:午前5時過ぎ就寝か
09:00前起床

□
 (★1)11月26日20時40分就寝→そのまま朝までねれば問題ないが、疲れているはずも、約5分か10分後に目覚め、理由もなく独り言が止まらなくなる。結局、午前4時過ぎに風呂にいり、午前5時頃寝たのではなかろうか。早朝起きは前夜一睡もしていないため、インフルエンザなどの危険から睡眠不足は回避し、目覚ましなどは午前9時にセットしたと思う。
(昨年の長崎~水俣と異なり、インフルエンザ予防注射を受けずに東京へ。)
▼
▼
 (※)長崎では午前中の催眠で予定が大きく狂ったが、東京では夜の催眠で、寝る時間ずれ→起きる時間ずれ→行動予定が大きく狂う。
▽
 この日撮影は満足、特に大きなトラブルなし。ホテルも通常で独り言原因なし。更には、独り言誘導を警戒しNHKのテレビなども一切みず。新聞も買わず。
 ところが独り言であり、内容は政治経済関連である。少し内容覚えているため後日記載予定。
 ※翌日もこれにより(同様の、催眠型としか思えぬ独り言強要被害で時間を失い)、大きく、予定が狂う。帰宅日程も11月30日が12月1日遅延となる。当初予定の中で知人と会う項目はこの日と翌日の催眠独り言で没となる。
□
□

【このフィールドワーク・東京の主目的】(11月26日~30日の目的)

(1)起業関連(起業は二つの柱)の営業類(何の起業かは妨害が多いため、村人も含めて、語っておらず。)

 →今後のこともあり、何の起業かを公にする可能性もあり。ただし、機密でも妨害多数で現在暗礁。
 ①早大に行くことと早大撮影→実施も結果が今一つ。
 ②上記に記述の知人類→上記独り言強要類により時間不足で中止。
▽

(2)上記起業関連の柱のもう一つ→資料集め:少し時間ができればまとめる予定の原稿関連の資料集め。

 ①田中正造記念館と佐野郷土資料館→実施。
 ②田中正造関連の地→一部実施。
③足尾銅山含む日光→上記などにより中止。
 ④夏目漱石・小泉八雲・竹久夢二の墓等の写真撮影等→実施。
 ⑤手塚治虫下宿先→実施。
 ⑥三鷹世界連邦平和像撮影→実施。
 ⑦井の頭公園内にある北村西望作品類(北村西望→長崎平和祈念像や世界連邦平和像作者→行くも彫刻関連の場所は休館中。11月26~30日休館で12月1日から営業とのこと。(4)のため中止。
⑧靖国神社、千鳥ケ淵戦没者墓苑→撮影実施。
⑨皇居→行くも公開前で中止。公開は12月2日からと知るが(4)のため断念。
□
⑩一部仕事外とも言えるが私の東京時代のアパートや世話になった界隈など→相当実施。 
▼
▼

 

(3)知人類に会う→同上の独り言で(2)が危険となり、不可能となった。当初会うことを検討していた人物等。

 

 A君、B君、東京法律事務所の住所と電話番号をもって東京へ。
A君→A君の家は代々の自営業、更にA君も自営業。又予備校類に詳しいC君の消息をA君から聞く予定。私自身の仕事は二本の柱を軸に邁進中も、短期の資金獲得のため、東京での出稼ぎ該当の教育産業類バイトをA君、C君に尋ねたり、斡旋したりしてもらうために会うことを検討していた。
▽
B君→情報交換と、幾つかの相談類。B君は弁護士であるため、事前にアポイントメントを東京で取り会う予定も上記の時間不足(特に一日目と二日目の独り言強要による多大な時間損失)から、会うのが不可能となる。彼の弁護士事務所か家の近くには東京二日目に行ったが、先の独り言類で時間不足となり、アポイントメントをとらず。なお、B君のアドバイス次第では東京法律事務所(弁護士30人ほど所属)にも行ったかもしれず。ただし、アポイントメントを出発前に取っていない。なお、B君も独立前には東京法律事務所に弁護士として勤務。
▼
▼

(4)後の日程(出発前から12月2~5日は実家ですべきことが決まっていた)

11月26日~30日東京。30日から夜行バスで12月1日帰宅予定(後に述べる諸事情で新幹線に切り替え11月30日帰宅するはずが、11月30日は大阪泊となり12月1日帰宅)。
12月1日帰宅。
12月2日お寺の法要案内文書記述と送付作業(9月法要問題で、文書書きが不可欠)
12月3日同上の金集め
12月4日同上。
12月5日同上お寺へ持参とお寺での檀家総代会。
※
上記の関係(出発前から12月2~5日は実家ですべきことが決まっていた)で12月1日井の頭公園、12月2日皇居への出直しは中止となる。
更に、宿も12月1日と2日は東京ではとっていないこと、また出発前に姉や村の一部の人に11月30日か12月1日帰宅の文書も書いていたこと。そして予算問題等もあった。
▼
▼

(5)出発前手紙

 出発前に姉及び組合長に送付した手紙は後日公開(なお、場合によれば2017年送付手紙を全てプライベートブログで公開検討中)
▽
今回や水俣などでは新幹線沿いのため、何かあれば即帰宅と書いていた。(即帰宅が必要かどうかではなく,即帰宅可能という意味である。)
因(ちな)みに、帰宅後の12月5日午前10時40分頃不幸の電話があった。東京で携帯に午前10時40分電話があれば、東京駅発11時23分で我が家近くの駅に16時37分着である。
 携帯は電源が大抵offであるが、夜の我が家への留守電のメッセージ確認で異常があれば翌朝東京駅6時50分発で我が家界隈の駅に午前11時38分着である。万一、姫路まで当日戻れば、姫路発7時5分発、我が家近くの駅に午前9時6分着である。
▽
 母が生存中で母が老いてからは、外出時は我が家へ頻繁に電話を入れ、朝はどんなに疲れていても午前6時前に目覚ましをかけ、留守電確認をホテルから行い、即帰宅できる態勢でいた。その前に母が老いてからは海外はおろか、国内でも遠方にいくことは断念していた。一番の遠方が法律相談で行った松江にいった一度だけである。後は大阪か神戸である。大阪・神戸とは(地元岡山県内の)岡山市に行くのと同様でしかない。1999年から2012年までは遠方には一度も行っていない。母校の一つ早大ですら行っていない。予算の関係もあり、早大行きなどは夢のまた夢であった。
▽
 母死亡後では、近所・親戚類の関係では起業優先となるが、新幹線沿いでは上記の如く対応するが、新幹線沿いでない場合には時間がかかるか無理の場合もあったであろう。
 母死亡後は起業・就職類絶対優先のため、新幹線沿いではない地にもいくことになったのは当然である。
 今後は、起業の軌道に乗らねば、起業の目処(めど)が立たねば今回の東京で打ちきりか、必要があってもせいぜい後一回で打ちきりとなるであろう。予算の関係や起業目処(めど)の関係でからである。現時点では遠方類は今回の東京で打切りとなる確率が高い。
▽
▽

(6)当初の東京へのフィールドワーク予定。

東京へはお寺関係も考慮し、11月19日から22日に行く予定でいた。そして11月23日から夜行バスで帰路に就く予定でいた。宿も、帰路の夜行バスも予約済みであった。
 しかし、津山人権擁護委員協議会と書かれた文書が我が家のポストに入っていた後始末やその他で準備不足となり、延期した。当初予定ならば何かあったときに東京滞在延長可能であるが、11月26日出発ならば、お寺の関係等々で滞在延長不可能である。
▽
未遂に終わった皇居撮影は、単に皇居の写真と公開されていれば皇室一家の写真を撮ろうと思っただけである。私は思い出にある〝人〟を大事にするだけである。
■
■
詳細は、後日、「フィールドワーク・東京」の記録として記す。尚、フィールドワークは観光旅行ではない。仕事である。いずれ、『旅に心を求めて』シリーズや『生命の畏敬』を連続して記し始めれば分かるであろう。
11月26日の項目は後日、「フィールドワーク・東京」の項目に追記する。
■

■
本日(2017/12/21)はここまで。後日、11月26日に訪問した各地の感想を簡単に記す。

□

関連写真取りあえず一枚(レタッチ合成ではなく多重露出撮影)まだ早大写真は百分の一程度しか目を通していません。

写真は一度クリックでPC大、二度クリックで巨大。

 

□

著者について

TAKAMASA HAMADA

Administrator

すべての投稿を表示

投稿ナビゲーション

前: 今月の歌から世界の歌へ(14)・フランス―「マイウェイ」「愛の賛歌」、そして横と縦の世界
次へ: 今月の歌から世界の歌へ(15)・アメリカ―「アメイジンググレイス」「聖者の行進」、人間の光と影、そして永久(とわ)の愛―

見逃したかもしれません

26-009-011 _05_01_104703
  • PDF作製

新一言№156~170と過去の下書き清書Blog PDF(積み重ね型)

TAKAMASA HAMADA 2026年6月6日
97-015-23-f-Ami-copy1
  • 写真
  • 写芸楽

💁(正式公開)写芸楽―№8・母の日が語る「価格ドットコム」関連4月投稿事件の落とし前―これが催眠だ

TAKAMASA HAMADA 2026年3月29日
14-028-145-2
  • 写真
  • 旅に心を求めて

尾道:2014/08/06:旅に心を求めて№2-2:お~い。あれが宿禰島(すくね)だ―(2)裸の島から瀬戸田

TAKAMASA HAMADA 2026年3月29日
14-029-035_DSC_8475
  • 写真
  • 心の旅
  • 旅に心を求めて

三原:2014/08/06:旅に心を求めて№2:お~い。あれが宿禰島(すくね)だ―(1)

TAKAMASA HAMADA 2026年3月29日
桜の時期:錦帯橋:16-008-118 04_06 180516
19-031-026 11-07_1512-b
| MoreNews by AF themes。