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京都:久美浜道中:撮影日2017年4月5日:旅に心を求めて№7-1・京都・久美浜道中→2018年1月31日掲載

TAKAMASA HAMADA 2018年1月31日 1 分の読み取り
兵庫県佐用街上月駅

兵庫県佐用街上月駅

京都:久美浜道中:撮影日2017年4月5日:旅に心を求めて№7-1・京都・久美浜道中→2018年1月31日掲載

(見出し)拙著『日本のフィクサーME』で登場する女性を久美浜に設定したため、久美浜にフィールドワークに行く。その道中を写したのが今回の写真物語ブログである。午前4時過ぎ出発のため、夜明け前の風景も。美作~上月~姫路~竹田~和田山~豊岡までの車窓中心。

京都:久美浜道中:撮影日2017年4月5日:旅に心を求めて№7-1・京都・久美浜道中→2018年1月31日掲載

□
拙著『日本のフィクサーME』でお嬢なる女性が登場します。
このお嬢は、何人かの女性を合成しており、全く同一人物は存在しません。
日本の国民的映画に『男はつらいよ』がありました。
その中で車寅次郎の古里を葛飾の柴又とされていました。
□
日本的な雰囲気をだすため、柴又帝釈天{柴又帝釈天(しばまたたいしゃくてん):東京都葛飾区柴又七丁目にある日蓮宗の寺院の通称で、正式名称は経栄山 題経寺(きょうえいざん だいきょうじ)}も登場してきました。
□
私も、日本的な雰囲気をだすため、久美浜の某寺をお嬢の寺と設定いたしました。
寺の名称はご迷惑をおかけしないため、伏せます。
しかし、お嬢なる女性とは無関係ということを承知の上で、拙著『日本のフィクサーME』をお読みいただきたく存じます。
□
□
今回のフィールドワークの紹介は、このお嬢なる女性の寺と設定した寺と、その寺がある久美浜撮影です。
電子書籍が技術的に発達した段階で、多数の写真を電子書籍で紹介したいと思っています。
□
なお、久美浜には2011年に一度行っていますが、撮影が今一つのため2017年春に再度行きました。
□
ところが、何故(なぜ)か、目的外の宮津方面で宿をとった関係で、目的が果たせず、同年5月に行き直しています。

今回は、この2017年の二度にわたる久美浜道中と久美浜が主人公のフィールドワークの紹介となります。
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□

【具体的日程】(今回は紫色の箇所)

2017年4月5日(水曜日)
(完全徹夜):交通費は青春18使用=1回2370円。豊岡~久美浜=290円
午前4:25頃:我が家発(自転車で駅へ)
午前5:00頃:最寄りえの駅着

?:?頃最寄りの駅発

↓ 

↓ 
05:41着
【乗換】上月
05:54発 
↓ <当駅始発>姫新線普通(姫路行)
↓ 
07:05着 4番のりば着
【乗換】姫路
07:33発 1番のりば発 
↓ <当駅始発>播但線普通(寺前行)
↓ 
08:22着
【乗換】寺前
08:27発 
↓ <当駅始発>播但線普通(和田山行)
↓ 
09:17着
【乗換】和田山
09:30発 
↓ 山陰本線普通(豊岡行)
↓ 
10:09着
【乗換】豊岡
10:56発 
↓ <当駅始発>京都丹後鉄道宮豊線(私鉄線)普通(西舞鶴行)
↓ 
11:11着
【到着駅】久美浜

☆この後、久美浜~宮津(次回以降に)

金額:1,050円 (運賃1,050円 料金0円)
[安]
久美浜と久美浜のお寺にて撮影
【出発駅】久美浜
15:20発
↓ 京都丹後鉄道宮豊線(私鉄線)快速(福知山行)
↓
15:44着
【乗換】網野
15:55発
↓ <当駅始発>京都丹後鉄道宮豊線(私鉄線)普通(西舞鶴行)
↓
16:33着
【到着駅】宮津
宮津駅:17:30頃迎え
ホテル着17:41頃
※ホテル内で撮影
お寺の名前は次回公開も検討。現在、思案中。

■

【目次】(下記アドレスクリックでリンク)

▽
京都:久美浜道中:撮影日2017年4月5日:旅に心を求めて№7-1・京都・久美浜道中→2018年1月31日掲載
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=2953
▽
京都:久美浜:撮影日2017年4月5日:旅に心を求めて№7-2・久美浜と如意寺-1→2018年3月2日掲載
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=2991
▽
京都:久美浜:撮影日2017年4月5日:旅に心を求めて№7-3・久美浜と如意寺-2→2018年3月9日掲載
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=3046
▽
京都:宮津:撮影日2017年4月5~6日:旅に心を求めて№7-4・宮津と帰路→2018年3月16日頃掲載予定
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=3028
□
□
この後、 京都:久美浜:撮影日2017年5月1日:旅に心を求めて№8-1に続く。
→今度は晴天版

■

■

【次回の久美浜シリーズ目次】(下記アドレスクリックでリンク)

▽
京都:久美浜道中:撮影日2017年5月2日:旅に心を求めて№8-1・京都・久美浜道中→2018年4月7日掲載
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=3097
▽
京都:久美浜:撮影日2017年5月2日:旅に心を求めて№8-2・如意寺-1→2018年4月14日掲載予定
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=3013
▽
京都:久美浜:撮影日2017年5月2日:旅に心を求めて№8-2・久美浜と如意寺-2→2018年4月21日掲載予定
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=3105

▽
京都:久美浜帰路:撮影日2017年5月2日:旅に心を求めて№8-3・宮津と帰路→2018年4月28日頃掲載予定
http://takachan1.xsrv.jp/photoblog/?p=3108
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■

■
①久美浜にある寺

※このページの写真は一度クリックでパソコン大、二度クリックで巨大。

17-009-137 04-05_142615_01-a

 

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□

【以下は1回目のその道中撮影から】

②我が家最寄りの駅(自転車でわずか、往復12キロです)

17-007-007 04-05_051239

□
□
③我が家最寄りの駅(謎の駅)

→わずかにレッタチ加工。通常は写真に。巨大拡大しても、絵などに類似で見られるように、と。

二度クリックレベルでは不明も一定効果はあるはず。


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□
④上月駅―1

→夜明け前。ここで乗り換え。乗り換えときは直に線路を歩くしか方法なし。

(陸橋とか地下は当然なし。ただし、汽車も2から3時間に一本程度)

17-007-016 04-05_054533

□
□
⑤上月駅―2(ここは合法的に渡っています。ここしか道がないのです。汽車は3時間に一本。よい子のみなさんは真似をしないように)

17-007-021 04-05_0547-1

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□
⑥上月駅―3(ここは合法的に渡っています。ここしか道がないのです。汽車は3時間に一本。よい子のみなさんは真似をしないように)

17-007-022 04-05_054748

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⑦姫路道中の車窓から―1(技法研究中)

17-007-032 04-05_061758

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⑧姫路道中の車窓から―2

17-007-030 04-05_061732

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□
⑨姫路道中の車窓から―3

17-008-013 04-05_061659_01

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□
⑩姫路道中の車窓から―4

17-008-014 04-05_061720

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⑪姫路城を見ながら、播但線に乗り換え(午前7時16分撮影)

17-008-035 04-05_071652

□
□
⑫寺前駅

拙著『旅に心を求めて―峰山峠越え』で登場する旧寺前町にある駅(午前8時27分頃撮影)

17-008-038 04-05_0830-1

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□
⑬竹田駅(9時15分撮影)

17-008-047 04-05_091522

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⑭車窓から竹田城登山道―1

17-007-037 04-05_091219

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⑮車窓から竹田城登山道―2

17-008-049 04-05_091616

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⑯和田山駅―1(9時28分撮影)

17-008-059 04-05_092821

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⑰和田山駅―2

17-008-061 04-05_093000

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⑱豊岡駅着

17-008-068 04-05_101831

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⑲豊岡駅前(ここで京丹後鉄道に乗り換え)

17-007-045 04-05_103230

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⑳京丹後鉄道・豊岡駅

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㉑久美浜へ―トンネルを抜けると、コウノトリではなく猫が…

17-008-084 04-05_111301

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□

㉒久美浜へ―2

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㉓間もなく、久美浜駅

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㉔

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