監禁下政治経済学№2:所得再分配、青色申告の勧め、若者と老人対立論批判、最貧困層対策の重要性

監禁下政治経済学№2:所得再分配、青色申告の勧め、若者と老人対立論批判、最貧困層対策の重要性

(2026/01/22)【自宅監禁🤡政経№2】

(岡山県赤磐市)22-012-059 04-08_121313

(1)【政経】
現在 #弱肉強食 🆚 #所得再分配
🤡は後者
義務的経費は一元化が必要
#掛金方式 等は #逆進税
#年金 #健康保険 #消費税 #介護保険 #雇用保険 NHK受診料→所得税と法人税に集約。

#行政改革 も可能となる
奢侈品税は別
🍶🍺🚬に課税を強化し 健康税創設を
法人税案は後日🖊

#源泉徴収 は廃止。

役場で直に青色申告で血税意識を
青色申告日は法律で有給休暇 年金生活者には日当を支給とする。
血税意識は民主主義の根幹。

民主主義は「税との戦い」
1215年マグナカルタ 「 #同意なくして課税なし 」から開始。


(2)【政経】

老人🆚若者⚖天秤論は誤り。
老人負担が多くなるのは若者の未来。
その分、若者は将来のため貯蓄が不可欠となる。
だがインフレでは意味がない。
老人の生活は若者の未来であることを忘れるべからず。


中流階級重視も事実に反する。
どん底貧困者がいる限り
「下を見て暮らせ」意識が蔓延し、中流生活者の生活状態悪化を促進する。
更に経済的にも労働者の賃金の沈め石となる。
これが歴史の教訓。
裏の政策決定の実質である。

#生活保護 今 悪化中。

底辺貧困者の生活は大多数の人の生活悪化を促進する。
これが世界の政経の流れである

2026年2月25日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA