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旧一言№259・【謎の事件】笑福亭仁鶴氏を巡る不可解な話とデマの疑惑。

TAKAMASA HAMADA 2026年4月25日 1 分の読み取り
笑福亭仁鶴

笑福亭仁鶴:NHKより

気がむけば一言【謎の事件】№259・笑福亭仁鶴氏を巡る不可解な話とデマの疑惑。


【更新履歴】
2021/08/31 5:55 公開 6:02→Facebookのaddress修正。(今後も誤字脱字類は修正はあります)。7:11 7:21 追記。

2026/04/25 2:52 『日本のフィクサーME Part 3 』第4章2節用に臨時に再掲載。約1か月後には掲載日は2021年に戻す


▽
笑福亭仁鶴氏が本年8月17日に亡くなられた。仁鶴さんについては、NHKの『バラエティー生活笑百科』で不可思議なことがあった。
▽
三代目 笑福亭仁鶴(さんだいめ しょうふくてい にかく、1937年〈昭和12年〉1月28日 – 2021年〈令和3年〉8月17日):
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仁鶴氏と私の関係は過剰書きすれば以下である。
▽
①私が高校時代から見ていた。特に、「ヤングおー!おー!」(1969年から1982年)では面白い人とよく見ていた。簡単に言えば好感を持っていた。
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②仁鶴氏は奥さんの岡本隆子さんも関係していた「なんば花月」には1960年代に直(じか)に見に行っており、私は花木京氏のファンであった。
▽
③仁鶴夫妻が関係していた吉本新喜劇については、「#吉本新喜劇 #中邨秀雄 社長は 🌛#関学 同窓で🤡に関心で、私も同様」であった。それが証拠に、中邨氏が吉本で力をもっていた頃は、私の郷土・湯郷温泉で吉本は興業をしていたこともある。
▽
④また、仁鶴氏が尊敬していると書いていた森繁久彌氏には、今度は早大の同窓ということで、テレビを通してではあるが、何かと心配していただいたことがある。
■
以上が、笑福亭仁鶴氏と私の関係である。
そして、NHKの『バラエティー生活笑百科』という番組を面白(おもしろ)く見ていた。テレビ双方時代に突入していたときである。一貫して仁鶴氏も私に対して、面白おかしく接していた。ところが、ある日突然に、どう見ても仁鶴氏が私に怒りまくっている感じをうけた。
▽
心当たりは半年程度全く不明であった。
後にひょっとして、Wikipediaの件かと思わされた。
Wikipediaの件とは、私は催眠型でWikipediaを何故か見させられることが多い。しかも、2021/08/30~8/31に至っては全く興味のない項目ばかりを見させられた。
そのときの履歴一覧をコピーしてはっておく。(資料―4)
▽
思い返せば、仁鶴氏がテレビから怒りをモロにだす直前にWikipediaで以下の項目を見たことがあった。正確にはみさせられたことがあった。
▽
「飛鳥会事件」である。
このときも2021/08/30から2021/08/31にかけてと同様に超多忙の中、Wikipediaでどんどんいろいろな項目をみさせられていた。本日や昨日などは、「他にすることがあるのだからそうした催眠は止めてくれ」と抗議しながら見ることが多い。
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Wikipedia「飛鳥会事件」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E9%B3%A5%E4%BC%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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気になる人は上記を直に見てほしい。万一、該当記事が削除されたならば、本日(2021/08/31)パソコン画面コピーを取ったのでそれを掲載しよう。いや誤解を避けるため、抜粋型で掲載しておこう。
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ここに仁鶴氏の名が記載されていた。
私はただ見ただけであり、仁鶴氏についてのコメントは何もしていない。第一、Wikipediaでその記事を見たことすらTV等で言っていない。
どうもこれを契機に仁鶴氏が怒ったようである。
だが、個々に記載されていた、千代の富士氏などはその後もテレビなどで対面したが無反応であった。西城秀樹氏も「徹子の部屋」などで対面したが同様である。恐らく岡本夏生氏も同様であろう。
▽
要するに、ただWikpediaを巡回型で幾つもの項目を見さされただけであり、「仁鶴」氏についてのコメントは一切していない。

(2021/08/31 7:02紫文字部分を追記)裁判とか事件が新聞などに掲載されているときは当然見る(2006年~2007年頃)。しかし、その頃は仁鶴氏とは和気藹々(わきあいあい)であった。その後も関連裁判時などは見たが、同様であった。ところが、私の母が2012年に死亡した後で(確かそのかなり後で)、もうこの事件が新聞などに載(の)らなくなった頃に、突如、文脈なしでみさせられ…仁鶴氏が…と言う意味である。
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該当記事は以下である。(資料―1)
☆☆☆☆☆
小西邦彦はまた飛鳥地区の解放会館で同和地区住民のためのイベントにたびたび芸能人を呼んでいた関係から芸能界とも接点を持ち、芸能人たちからはチケットを500万円から1000万円分も買い上げるタニマチとして慕われ、1980年代中期に小西邦彦の実父が他界した折には、小西邦彦と特に昵懇だった勝新太郎夫妻が葬儀に駆けつけている[45]。2001年7月7日には西城秀樹の結婚披露宴に新婦側の主賓として招かれ、新高輪プリンスホテルでスピーチを行った[45]。

なお、役所や銀行を相手にする場合は『部落解放同盟飛鳥支部長』という肩書きを進んで利用し「支部長」と呼び習わされてきたにもかかわらず、このような席では『老人ホームの理事長』と名乗り、場面によって裏と表の肩書きを使い分けていた[45]。

また岡本夏生からは「おとうさん」、加賀まりこからは「おにいちゃん」と呼ばれる間柄だった[45]。この他笑福亭仁鶴も小西邦彦に可愛がられていた芸人の一人で、小西邦彦のことを「親父さん」と呼んでいた[46]。仁鶴の当たりギャグ「どんなんかな~?」は、小西邦彦が居酒屋で女の子を笑わせるためにたびたび使っていたフレーズを、小西邦彦の許可のもとに使用していたものと伝えられる[46]。

小西は、1970年代から千代の富士のタニマチでもあった[47]。しかし1982年、大阪場所に出ていた千代の富士を北新地に連れて行こうとしたにもかかわらず、宿舎の前で長々と待たされて業を煮やした小西は、千代の富士が力士仲間と花札に興じていたことを知って逆上し、彼の髷をつかんで蹴り上げる事件を起こし、以後は後援会活動から手を引いた[47]
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Wikipedia「飛鳥会事件」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E9%B3%A5%E4%BC%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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昨日から今日(2021/08/30から08/31)にかけてと同様に、〈この事件から相当たち、昔既に何度も見た内容を、原稿を書く必要もないときに、それも超多忙のときに、ほかに優先事項の高い項目が多数あるときに〉パソコンを巡回型で見さされただけであり、仁鶴氏、西城秀樹氏、千代の富士、岡本夏生氏について何一つ言っていない。当然仁鶴さん以外の彼ら・彼女らも私に対して無反応である。
▽
やがて、仁鶴氏もそれに気がついたのか、今度は気まず悪そうな雰囲気をしていた。やがて、テレビから姿を消された。一体何だったのだろうか。
考えられることは、誰かが仁鶴氏に何らかのデマを言った。だがデマである以上、私には「ちんぷんかんぷん」である。
もっとも、仁鶴氏が同番組から姿を消したのは病気と書いてあったので病気が原因だったのかもしれない。
▽
ちなみに、その頃この番組に出演していた弁護士には小島幸保(こじま さちほ、1972年7月7日 – )氏がいた。彼女は私の関学後輩に当たる。ただし面識はない。また、この番組によくでていた・若しくはよく出ているマナカナこと、三倉茉奈と三倉佳奈も関学後輩である。
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ようするにチンプンカンプンな話であった。仁鶴氏の生前に何があったのかを聞けば、誰がデマを言ったのかが分かったであろう。
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▽
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(資料―2)2021/08/30から2021/08/31突然催眠で無理矢理みさせられたWikipedia巡回図。

私はテレビ対談した藤田まことさんには興味は持つが後は極端な興味はないのであるが。
それと、「徹子の部屋」でテレビ対談した小林旭さん、死ぬ直前にテレビにでてこられて対談した高倉健さんにも興味はある。美空ひばりさんは「世界の歌」の関係で、いわば市場調査で、彼女の生前の歌をときどき聞いている。その他は全く興味がないのであるが。
 特に三島由紀夫氏や盾の会などには全く興味がない。途中での独り言は「催眠をとめてくれ、これでは何もできぬではないか。掃除をせねばほこりでいずれ肺がやられる。原稿も書けぬ。本日の催眠起点は何なのか…この種の催眠が続けばもはや生存不可能か」の繰り返しのみであった。
 巡回図は下記(資料―4)を参照。
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思い出せば、ニュース系の箇所に何故か藤山寛美氏の写真などが今(2021/08/30)突然CMか何かでてきてであり、それが起点でのWikipediaと思う。駿台大滝部長が私を駿台に引き留めるのに藤山寛美氏の劇のチケットを渡され見にいったことがあるが、それがどうかしたのであろうか。
この流れは2021/08/30の日程表参照(資料―3)
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(資料―3)2021/08/30の日程表
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?news=33300
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同時に、私がWikipediaの内容に関して独り言もいわぬことで、テレビの側(かわ)からリアクションされても、相当期間何のことかサッパリ分からない状態が続くだけであり、大変生活に支障を来すのである。
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(資料―4)仁鶴さんが死亡された頃に書いたコメント(拙著Facebookより抜粋)
https://www.facebook.com/takamasa.hamada.92/posts/4121689214567466
なお、最初に(August 16)と書いているが編集履歴を見ると8/21となっており、(August 21)の誤りとしか分析できない。Twitter 21-233-2に仁鶴氏の名があるがやはり8月21日となっている。
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……
【ここ以下は夜に別の箇所で】
本文には笑福亭仁鶴氏は登場せず。夜でもコメント検討。
後に #仁鶴 氏突如📺😤謎…で…駿台事件全体にX…。
特に次回明白に。更に 前回が典型的。
仮説:後にXが仁鶴氏にデマを…→夜コメント。
当時は🤡(ME)は仁鶴氏に親近感。
#吉本新喜劇 #中邨秀雄 社長は 🌛#関学 同窓で🤡に関心で、私も同様。
#花木京 の思い出も。
所が、#ポリテクカレッジ 岡山(#能開大)辞職後に Xが策動疑惑。
その一貫で 嘘 デマのオンパレード
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拙著2021/08/21のFacebook
https://www.facebook.com/takamasa.hamada.92/posts/4121689214567466
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(資料―5)2021/08/30から2021/08/31にかけてのWikipedia巡回図
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2021/08/31 未明、パソコンの画面をコピー(クリックで拡大)
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2021/08/30から08/31にかけてのWikipedia拝見履歴をGoogleからコピー(その1)
2021/08/30から08/31にかけてのWikipedia拝見履歴をGoogleからコピー(その2)

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▽
再度言えば、私は山口組にも、三島由紀夫氏にも興味はないのであるが。何の催眠強制拝見かは不明であるが、流れは分かろう。
私の一言は「ちんぷんかんぷん」である🤷。
同様に仁鶴氏の件も「ちんぷんかんぷん」であった。
なお、この種の「ちんぷんかんぷん」が起こりだしてからはや40年になろうとしている謎がある。この問題は駿台事件に関する、私のブログ類を読んでほしい。
このままでは死ぬまで意味不明の危害が続くであろう。

▽

笑福亭仁鶴:NHKより

□

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